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②[MCU]マーベル映画『インクレティブル・ハルク』

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ハルク映画
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[MCU]マーベル映画『インクレティブル・ハルク』時系列

MCU映画作品目

インクレティブル・ハルク

8/1公開:『インクレディブル・ハルク』予告編
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マーベル映画『インクレティブル・ハルク』のあらすじ、登場キャラクターを紹介します。

マーベル映画の時系列をまとめた記事もありますので、詳しくはこちらをご確認ください。

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インクレティブル・ハルクとは

2008年に公開された、マーベルコミックヒーロ「ハルク」の実写化1作品目です。

監督は「ルイ・レテリエ」が務め、興行収入は260億円を超えました。

マーベル・シネマティック・ユニバースにおいて「アイアンマン」につぐ2作品目になります。

インクレティブル・ハルクのあらすじ

スーパーソルジャー計画の研究を行っていたブルース・バナーは、研究の成功を確信し、自らの肉体に実験を行いました。

しかし、実験には失敗。ブルースは心拍数200を超えると緑色の巨人「ハルク」に変身してしまう身体になってしまうのであった。

軍に終われる身になったブルースは、身を潜めながら感情の制御をする方法を探していた。

ある日、ブルースの勤め先であるジュース工場で、ブルースの血液が混入したジュースを飲み、ガンマ線に汚染された人物が現れる。

この事件をきっかけにブルースは死闘の戦いへと巻き込まれていくのであった。

登場キャラクラー

ブルース・バナー/ハルク(エドワード・ノートン)声:水嶋ヒロ

7つの博士号を持つ天才物理化学者。

実験の失敗により、心拍数 200を超えると緑色の巨人に変身する身体になった。

エリザベス・”ベティ”・ロス(リヴ・タイラー)声:甲斐田裕子

細胞生物学者でブルースの恋人。

ロス将軍の娘。

エミル・ブロンスキー/アボミネーション(ティム・ロス)声:檀臣幸

海兵隊で数々の戦績を挙げた兵士。

精鋭隊員の中でも「最強」と評されている。

力を求めてブルース・バナーの血液を取り込んだ。

サディアス・E・“サンダーボルト”・ロス(ウィリアム・ハート)声:菅生隆之

アメリカ陸軍将軍。

スーパーソルジャー計画再開の責任者。

サミュエル・スターンズ(ティム・ブレイク・ネルソン)声:森川智之

グレイバーン大学の教授。

ブルースの協力者であり、通称ミスターブルー。

豆知識

編集中。。。

スタンリーはどこ

ピザ屋兼ダイナーの店主役で登場。

エンドクレジット

アイアンマンであるトニー・スタークがロス将軍に対して、「チーム編成中」であることを伝える。

まとめ

以上が『インクレティブル・ハルク』についてまとめた記事でした。

次の作品は『アイアンマン2』です。

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